ジャンプ挙動に多少クセがあります。
空中で障害物に当たるとそれ以上前進出来なくなる為、
障害物を乗り越えていきたい場合は「少し後ろに下がってから前へジャンプ」したほうが良い場合が多いです。
全ファストトラベル開放とかやってたらあっという間にBlood Crystalが不足しそうです。歩こう。
足湯やスターライトアップグレードを埋めた後なら多少は使いやすいですが、
それでも後半で「ファストトラベルが必須になるシーン」や「まだ要求してくるクリムゾン」があります。
ゴーストには優しくしてあげましょう。入手出来るBlood Crystalの総数に影響します。
螺旋状の階段を登る時は
視点をグルグルさせず、同じ方向を向いてグルグル歩いて登ったほうが
酔いにくい気がします。
シンジケート墓地の外側へは通常パズルを解かないと到達出来ないのですが
全Abilityを揃えた上でだいぶ頑張るとパズルを解かずに登る事が出来ます。(コツとしては右から回っていきます)
なお逆からは鍵ドアに入れない為そこまでメリットはありませんが、
ゲーム内に何箇所かある「重要な場所」「キーアイテム」の到達/入手順を変える事が出来ます。
基本的にはメリットはあまり無いですが……特定のキーアイテムを揃えた上でこの無茶を敢行すると……!
もちろんあの人に会う事が出来ます。このゲームにおけるトップシークレットの一つです。
あの人に会えるという事はアレが使えるようになるという事で、
この無茶ショートカットのメリットはほぼこれのみ。確かに便利ではあります。
ゲーム序盤ですらアレを使ってより快適に過ごせるようになります
侵入に必要になるアイテムは誰かさんが隠し持っていて、ナイトメア攻略(崇拝まで全部)が必要になるので
先にスターライトアップグレードの完了は必要になります。
難解なパズルを突破せず(どっかの)最深部に侵入する事が可能になります
ゲーム全体としての流れは多少おかしくなります(そんなわけねーだろ程度には)
「有り得た世界線」としては楽しめるので2周目以降でならオススメ出来るかも。
墓地の外側から墓地の出入口(ジッグラトの先)や、
最深部から逆へ(本来想定される攻略順と逆向き)も鍵ドアで封じられています。さすが。
自分なりに疑いや根拠を持てないうちは裁判に挑まないほうが良いかと思います。
このゲームは脳死で収集を続けてもゲームが進行しますが、
裁判パートで地獄を見る可能性があります。
裁判パートにおいて「100点満点の正解」はおそらく無いようです。
複雑に絡み合った事件を一つ一つ丁寧に「誰なら可能だったか」「動機」などから解いていけば、
自然と犯人が見えてくるかと思います。
ただしそれでも「容疑者が複数名残る」事は幾らでも発生します。
裁判前の捜査系コレクタブルコンプリートの目安は
・捜査メモの疑問がゼロ
・事件簿-犯罪歴-未分類の証拠がゼロ
・ARモードで誰も!マークが付いていない
くらいかと思います。(ここまでやればさすがに安心して裁判パートへ)
あまり情に流されないこと。特に裁判パートでは事実を元に追求。
「上から下までくまなく調べる必要」はもう(行ける範囲での)一番上と一番下です。多分そうです。
本当に登山ゲームなので足湯は大事だし登山操作に慣れましょう。
何ならファストトラベルは高い位置を中心に開放すると捗ります。
「え、そんな事言われてもそんなとこ登れないよぅ」と思ったら大体登れます。
シン・ウトゥック・ジグァツスことシンジは同時多発シンジが可能なようです。なんだこいつ。
シンジくんは完全に無視しようとしても議事堂の入り口にいるシンジくんからスペースヘルメットを貰わないわけにはいかないので
完全に無視は出来ない事になります。残念。
なんかデバッグモードの名残を見つけたんですが……完全に殺されてるかな??