言っても聞かないかもしれないから用語は伏せまくりますね。分かる人には分かるでしょうし。
あくまで上記は「可不可」のテーブルになります。
真実はあくまで自身で推理するしかありませんが、
例えば「お前ら全員死刑!」などと仰る場合は
一例ですが「アユカリクリドサ証ヘ」と辿る事で出来そうです。最後のヘ酷いな。
また全ての罪をヘやダやキに被せても、
事後に全員死刑も可能です。ラブダイ恐るべし。
全部ヘのせいにするのであればゲーム開始直後に裁判可能です。この場合そもそも事件自体がほとんど発覚していません。
故人はまだしも、今のところワを有罪にする方法は確認出来ていません。……恐らく無いかな?
……全の実行犯を特定出来る確証無いよね?無いよね?何か見落としてますか?
「発覚し得る事件」としては基本的には上記テーブルの通りですが、
その中で特定の話の流れを作る……要は「陰謀の存在に触れる」ことで
更に最大で2件追加されます。
これらについては「陰謀の概要」が確定済である為、有罪指摘が出来ないどころか
基本的には「証拠が十分に固まっている」のではないかと思います。いわゆるイベントバトル。
……ここに証拠不十分で到達するの面倒だなぁ……検証したいですが……